◆EFRテクノロジー◆

キノコ型のセンターキャップが目印です。
Extended Frequency Response
DLS EFRテクノロジーは、セパレートコンポーネントキットにおけるミッドベースドライバーの再生周波数帯域をクリア且つ最適に再生する効果があります。
セパレートシステムの場合、ミッドベースドライバーとツイーターが上手く繋がらないと音楽として成り立ちません。しかし、ドライバーには再生可能な周波数帯域は自ずと決まっています。DLS EFRテクノロジーはミッドベースの高域特性をツイーターとのクロスポイントまで歪無く鳴らすことが可能です。又、取り付けに制限のあるドアインストールにおいて非常に重要なオフ-アクシス軸を改良します。その結果、低域から高域までスムーズな繋がりを実現します。
一般的にドア下部純正位置にミッドベースドライバー、ミラー裏若しくはドアノブ横にツイーターというように、2つのスピーカーが離れて装着される場合に特に威力を発揮します。
DLS EFRテクノロジーはDLSの特許技術です。
下記製品にEFRテクノロジーが採用されています。
RS5A(13cm2Wayセパレート)
RS6A(16.5cm2Wayセパレート)
B5A(13cmセパレート)
B6A(16.5cmセパレート)
K4(10cm2Wayセパレート)
K5(13cm2Wayセパレート)
K6(16.5cm2Wayセパレート)
DLS北欧スウェーデンよりイイ音を 高級パワーアンプからトレードインスピーカーまで。

キノコ型のセンターキャップが目印です。
Extended Frequency Response
DLS EFRテクノロジーは、セパレートコンポーネントキットにおけるミッドベースドライバーの再生周波数帯域をクリア且つ最適に再生する効果があります。
セパレートシステムの場合、ミッドベースドライバーとツイーターが上手く繋がらないと音楽として成り立ちません。しかし、ドライバーには再生可能な周波数帯域は自ずと決まっています。DLS EFRテクノロジーはミッドベースの高域特性をツイーターとのクロスポイントまで歪無く鳴らすことが可能です。又、取り付けに制限のあるドアインストールにおいて非常に重要なオフ-アクシス軸を改良します。その結果、低域から高域までスムーズな繋がりを実現します。
一般的にドア下部純正位置にミッドベースドライバー、ミラー裏若しくはドアノブ横にツイーターというように、2つのスピーカーが離れて装着される場合に特に威力を発揮します。
DLS EFRテクノロジーはDLSの特許技術です。
下記製品にEFRテクノロジーが採用されています。
RS5A(13cm2Wayセパレート)
RS6A(16.5cm2Wayセパレート)
B5A(13cmセパレート)
B6A(16.5cmセパレート)
K4(10cm2Wayセパレート)
K5(13cm2Wayセパレート)
K6(16.5cm2Wayセパレート)
DLS北欧スウェーデンよりイイ音を 高級パワーアンプからトレードインスピーカーまで。




